永島章雄さん 
2013/09/15 Sun. 17:13 [edit]
「街を読む パリ」がいいですね。

82年発行のパリガイドです。

ブキニストや

ドゥ・マゴや

今は亡きフラン紙幣などなど多岐にわたって写真つきで解説。
本質的に大きな変化が少ない街なので、情報の鮮度さえ気にしなければ今でも十分使えます。
そう言えばグワンと話は飛ぶのですが、小学生のころの音楽の教科書の偉大なる音楽家の肖像や、国語の教科書の大正期あたりの文豪の写真に落書きってしませんでした?
あれは偏に違和感だと思うのです。
現代と少し違う!
何かが少し変だ!
だからキッチリ変に仕立て上げるのです。
あと1歩を求めた結果面白肖像画ができるのです。
そしてまた話はグワンと元の位置に戻ってくるのですが、「街を読む パリ」の著者近影ですね。

「!!!」
手の加えようがない!
完成品です。
音楽家も文豪も、ココまで完成されていたら誰も手をつけなかったのにね。
フムフム、永島章雄さんか。
ちょっと存じ上げなかったのですがステキです。
頭髪具合、メガネ具合、笑顔具合、すべてにおいて具合がヨロシイです。
ワタクシも負けずに笑顔でガンバロウと思います。
人見知りですがね・・・。
エメラルドブックス店長

82年発行のパリガイドです。

ブキニストや

ドゥ・マゴや

今は亡きフラン紙幣などなど多岐にわたって写真つきで解説。
本質的に大きな変化が少ない街なので、情報の鮮度さえ気にしなければ今でも十分使えます。
そう言えばグワンと話は飛ぶのですが、小学生のころの音楽の教科書の偉大なる音楽家の肖像や、国語の教科書の大正期あたりの文豪の写真に落書きってしませんでした?
あれは偏に違和感だと思うのです。
現代と少し違う!
何かが少し変だ!
だからキッチリ変に仕立て上げるのです。
あと1歩を求めた結果面白肖像画ができるのです。
そしてまた話はグワンと元の位置に戻ってくるのですが、「街を読む パリ」の著者近影ですね。

「!!!」
手の加えようがない!
完成品です。
音楽家も文豪も、ココまで完成されていたら誰も手をつけなかったのにね。
フムフム、永島章雄さんか。
ちょっと存じ上げなかったのですがステキです。
頭髪具合、メガネ具合、笑顔具合、すべてにおいて具合がヨロシイです。
ワタクシも負けずに笑顔でガンバロウと思います。
人見知りですがね・・・。
エメラルドブックス店長
スポンサーサイト
category: 未分類
コメント
トラックバック
トラックバックURL
→http://emeraldbooks.blog.fc2.com/tb.php/151-10f5fe42
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| h o m e |
